ひびき灘開発株式会社

「クリーンHIBIKI通信」2014年3月号

クリーンHIBIKI通信

皆さん、こんにちは!
3月に入ってから寒さも和らぎ、幾分過ごしやすくなりましたね。
処分場の中でも少しずつ春の訪れを感じるようになりました。

今回の処分場ニュースは、場内で咲いているお花をご紹介します。

まずはスイセン。
春の花というよりは比較的寒い時期から4月頃まで咲いているようですが、
とてもキレイだったのでブログに載せてみました。
少しだけ事務所に持ち帰って花瓶に生けると、室内いっぱいに
スイセンの香りが広がり、私達を幸せな気分にさせてくれます。

ちなみに白いスイセンの花言葉は『高貴な美人』だそうですが
黄色いスイセンになると『私の愛にこたえて』となり、
花の色によっても花言葉は違ってくるようですね〜
次はタンポポ。
蜂が花びらの上にとまっていて、春らしさを感じます。
花言葉は『真心の愛』
その他にも、たくさん花言葉があるようです。
オオイヌノフグリ。
花言葉は『信頼』『愛くるしい』
以上、ほんの一部ですが、処分場内に咲いているお花をご紹介しました。
冬場の厳しい寒さと海風に耐えたのち、毎年、健気に花を咲かせています。

場内の『オオシマザクラ』もそろそろかわいらしい花を咲かせてくれる時期になりました。
春の訪れとともに開花が待ち遠しいです。