ひびき灘開発株式会社

「クリーンHIBIKI通信」2019年5月号

皆さんこんにちは。

元号も「令和」に変わり、当社の廃棄物計量システムも10年ぶりに更新されました。
約1年の準備期間を設け、この連休中に新システムへの移行を行いました。

この変更により、マニフェスト番号や車両番号の自動読み取りが導入され、廃棄物受け入れ計量時の入力軽減が図られました。また、計量中においても契約廃棄物の画像、契約内容などの情報を計量画面に呼び出せるようになり、受け入れ判断をする際の資料入手が容易になりました。

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今後も機能改善に取り組み、受入管理の強化と業務の効率化を進め、安全・安心な廃棄物処分場の運営を目指してまいります。